ウホホアイランド仕様書


基本的な仕組み

・カード(モナパ上のトークン)はすべて運営から送られる。

・カードを特定のアドレスにburnすることでユーザーは行動する

・burnしたことを運営サーバーが監視しゲームのステータスを変更する。

・burnしたことを運営サーバーが監視しユーザーにカードを送信する。

・カードの保持と消費はブロックチェーン上で行う。

・ゲームの進行は完全にサーバーでコントロールしシステムに柔軟性を与える。

 

なにが面白いか

・かわいい!かっこいい!カードをコレクションする楽しい。

・特にレアカードを入手すると楽しい。

・ブロックチェインで何かやってるぽくて楽しい。

・他のユーザーをぶっ殺したとき楽しい。

 

カードのやりとりをブロックチェイン上でやる利点

・ユーザー同士の交換が容易。

・カードの換金が容易となり価値が発生する。

 

収益化

・運営者はDEXでカードを売ることで収益を得る。

 

ルール

・島がいくつかあってユーザーは常にどこかに存在する。

・HPが0になると死亡する。

・死亡すると3日間行動不能になる。

・どの島を対象としてカードを使うかはBurnアドレスから選べる。

・1人殺害するごとにカードがもえらる。

・移動カードを使うと特定の島に移動できる

・アカンパニーカードを使用すると自分と同じ島にいる人全員が同じ島に移動する。

・もなこいんちゃんカードを使うと自分の体力が回復する。上限はない。

・もなこいんちゃんの祝福カードを使うと同じ島にいる全員の体力が回復する。上限はない。

・のーもなーちゃんカードを使うと特定の島にいる全員の体力が減る。

・のーもなーちゃんのイカヅチカードを使うと特定の島にいる全員のHPが半分になる。

・うほほカードを使うと永久にBANされアカウントが復旧することは未来永劫ない。

・相手を殺害したときに発生する報酬によって、一定確率でレアカードがドロップする

・レアカードを何枚持ってるかがプレイヤーのステータスとなる

・レアカードをburnすると1/2の確立で同レベルのカードが返ってくる。失敗するとノーマルカードが返ってくる。

 

レアカードの登録

・申請は随時受け付けていて、法的な問題がなければすべて承認される

・レア度は運営者の独断で決まる

 

http://gobittest.appspot.com/ProofOfBurn

Burnアドレスの例

MUhoUhoTouxxxxxxxxxxxxxxxxxxxNZxrM

 

なお本当に作る気はない

 

  • 公開日時:2017/06/19 17:35
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  • テーマ:ウホホ

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