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Recommended投稿作品 > タグ「トイレの花子さん」 R-18を見る
 退屈な日常が唐突に終わりを迎えて、私が待ち望んでいた世界を、私に垣間見せ始めた。 私の望む世界が永遠に続く事は有り得ないけど、私の...
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 気楽に考えられるようになった私は、幸と現状の確認をした。 終始私より幸の方が冷静だと思っていたけど、そうじゃなかった事が幸と話して...
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 私の意識が薄れゆくにつれて、私の体を温かい何かが包んでゆくように感じた。 その何かは、私に触れているはずの液体を吸収しながら、私の...
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 私がブラジャーを外すと、幸は私から視線を逸らしてから、私自身で全裸になるように促してきた。 私は体を動かす事は出来たけど、とても遅...
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 私が声にならない嬌声を叫びながらエビのようにのけ反ってしまうと、其れを幸が抱き支えてくれたようだ。 私は見るモノを選べない状態だっ...
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 私の一番感じてしまう部分は、触れられただけで弾け飛んでしまいそうになっていたのに、幸自身がその部分を力強く押し込んでしまった。 幸...
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 私と幸が、お互いの口内を行き来させているモノを堪能していたら、幸の思いがけない動きによって、唐突にその終焉を迎えてしまった。 私は...
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 私の体の内側が、幸自身から溢れ出たモノで満たしきれなくなってゆくにつれて、私は体の自由を取り戻していった。 私の体が幸まみれだった...
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 私が本能のままに突き動かされ続けていると、私の呼吸に起因した快楽のサイクルが、何度も私を悦楽に浸してくれた。 だけど、私の感じる快...
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 幸まみれになった私は、幸自身がとっても愛しくなっちゃたから、衝動的に私の口に納めてしまった。 私の本能が望む行為をしたから、私は気...
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 私の顔が幸まみれになった事で、私に大きな変化が訪れてしまった。 男だけが身に宿せるモノの味を私が知ってしまった為に。 不意に私の口...
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 最初に私は、私の体を動かせるようになった時、私の下着を脱いだ。 私の身の内から溢れ続けているモノのせいで、私の下着は凄い状態になっ...
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 私の中に怒りの炎が点り始めると、其れは私の体を熱した。 その熱は、私に女の悦びを示し続けていたモノと異なった温かさと少し異なってい...
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 初めて私が目にした幸のとってもだらしない表情は、幸が私と似た状態である事を私に示しているようにも思えた。 そして其れと同時に、この...
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 私が混乱したまま、女子トイレの個室へ移動して幸に話をあわせていると、私からその怪しい液体を飲む事になってしまった。 どうせ口にしな...
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 チビ助と約束した放課後になっても、すぐに約束の場所へ向かえなかった。 約束した時に認識してしまったチビ助の状態が、異常だと思ってし...
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 私と幸の関係性は、私達が望んでいる方向へ進んでくれた気がした。 幸が望んだ事を、私が形作ったように。 でもそれは、チビ助をとても傷...
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 私が決意した事によって、幼馴染み三人の関係性が大きく崩れてしまった。 私が決意する前には、幼馴染みの関係性は既におかしくなっていた...
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「そういえば、チビ助はどうしているんだろう?」 何気ないような麗の言葉は、俺を凍りつかせてしまった。 そういえばチビ助の願い事によっ...
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 麗に衣服を渡した後、俺は個室の外で衣服と着る事にした。 俺の願望を満たせなかったから俺は、意気消沈していたけど、何もしないでいると...
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 麗が一人で裸になれた事で、俺は麗の裸を目にする理由を失ってしまった。 でも俺が、創意工夫を凝らせば、麗の裸を目に出来るとも思えた。...
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 麗の上着は簡単に脱がせられた。 そして、俺が待ち焦がれてしまった光景を、俺は目にしてしまった。 上半身にブラジャーだけを身に着けて...
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 俺は仕方なく、ゆっくり一つ一つを確認しながら、麗の靴と靴下を脱がした。 出来れば麗の脚先だけを見つめながら、脱がせる事が出来たらよ...
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 俺達まみれになってしまった麗を目の前にして俺は、脱がす順番を考え始めた。 けれど、この問いには正解が存在しない気がした。 でも、其...
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